ゴハンに

ピルクラッシャーで砕いた薬を入れたのが気に入らないのか食事を拒否 (-ω-;)
ゾイに薬を飲ませる方法を間違えてしまったらしいのですが
それでも何とか飲んで(食べて)もらわなくてはいけません
仕方ないので鰹節粉をかけたり粉チーズをかけたり
それでも食べないので終いには牛乳をかけるという
非常にワガママをさせてしまいました。。。(-ω-)
こんなコト続けたら投薬の終わる五日後には
きっとエライことになってしまいます(>ω<)
何か良い方法を考えなくては。。。(-ω-;)

ピルクラッシャーで砕いた薬を入れたのが気に入らないのか食事を拒否 (-ω-;)
ゾイに薬を飲ませる方法を間違えてしまったらしいのですが
それでも何とか飲んで(食べて)もらわなくてはいけません
仕方ないので鰹節粉をかけたり粉チーズをかけたり
それでも食べないので終いには牛乳をかけるという
非常にワガママをさせてしまいました。。。(-ω-)
こんなコト続けたら投薬の終わる五日後には
きっとエライことになってしまいます(>ω<)
何か良い方法を考えなくては。。。(-ω-;)

ゾイの腕に出来たしこりは手術で取ることになりました
腱などを痛めないように除去し温熱を与える方法を用いるそうです
獣医師とスタッフは信頼出来る人達なので手術に心配はありませんが
余計な心配が尽きないのが保護者の心理というものなのでしょうか???
何もしていない今から「病理の結果が悪かったらどうしよう」とか
起きてもいない事をついつい考えてしまいます (-ω-)
沢山の動物達が世の中にはどうにもならない事や耐えられない辛さ
悲しみや痛みが山ほどあることを教えてくれたのに
ワタシは何にも解っていない気がします
イカンなぁ〜〜〜
自分の心や頭の弱さしみじみ感じ
申し訳なく思い
馬鹿さ加減に落ち込みます。。。(-ω-;)
ゾイさんごめんなさい
個人的な感情とか感傷に飲み込まれている場合ではないのです
何が起きても全て受け入れます

数週間前ゾイの腕にしこりを見つけた
悪性の腫瘍だったらどうしよう。。。とか
断脚しなきゃいけなくなるのかも。。。とか
検査の前からワタシが相当ブルーになったのは語るまでもない(;ω;)
採取した内容物から恐らく悪性ではないだろうとのことで
少しだけホッとしたのだが
そんなに長くホッとしていられるものでもない。。。
この先どうしたものか???
取り去ることも可能だが敏感な部分である
ある程度の期間に動きの制限が出るのかもしれない
年齢を考えるとどうだろうかと考える主治医の意見には納得する
一週間の投薬で少し小さくなったのだが
続ける価値があるという結果でもないようだ
痛みは感じてはいないようなのだが時折歩きづらそうにする
タテ13㎜×ヨコ14㎜×厚さ10㎜
「しこり」でなければ誰も気にしないような大きさのもの。。。
この小さくて大きな厄介者が世の中で一番ワタシを苦しめる悩みである

肝腎サポート系&ガン予防系野菜とハーブ
豆乳とオカラ
鳥挽き肉を少し
隠し味は玄米麹
小麦胚芽等をトッピング
健康診断では無問題でしたが最近少々お疲れにみえるアルマ中心レシピ
ゾイの反応は???

便秘解消グッズ一式 (^ω^;)
最近ちょっと大変そうな時があるので生食トッピング用に揃えてみました
本当はフスマの方が良いのですがオーガニックではなかったので
小麦胚芽を代用してみました
我が家の犬達は肛門腺を人為的に搾らない主義なので
自分でスッキリ出来るように環境を整えます
関節にかかる負担も減らせることでしょう
これで色んなものをスッキリさせて下さい
あ〜ちゃん頑張れ♪

最近あ〜ちゃんは沢山水を飲む
もともと飲むタイプだったけど更に飲む飲む。。。
体臭も気になる。。。
残暑疲れかなぁ。。。
身体が疲れていたり病気の時には一般的にはあまり食べない方が良いので
肝臓と腎臓に良いとされる野菜類で断食用のスープを作ろうと思ったのですが
「ママも断食付き合う?」と聞かれたらイヤなのでシチューにしました(^ω^;)
野菜を敬遠しがちなゾイさんも完食してくれて一安心♪
そろそろオバ犬猫連れて半年ぶりの健康診断に行きましょう(^ω^;)

万年シェイブアップ状態のワタシを気遣って???
カオリンが「きび酢」をプレゼントしてくれました
食前に15ミリ程を五倍に薄めて飲むらしいのですが
普通のお酢よりも濃厚な感じで結構キツい (>ω<)
確かに食欲は抑えられそうですが自分に優しいワタシはどう続けるか???
と思っていた矢先に丁度良いモノを発見
マリンコラーゲン配合ローズヒップティーはちみつ入り
これを水に溶いて「きび酢」を入れると程好い酸味で飲みやすくなります
これならきっと続くでしょう
唯一の問題は
コレを飲んだ後のビールはあまり美味しくないことかな。。。(^ω^;)
一番手はおゾイさん。その次はマメ奴。。。
朝の散歩を終えて帰ってくると。。。
いつもの場所で待っていました
そろそろ缶詰食も終わり。。。
というより、とっとと終わらせれば良かったのかもしれない。
あ~ちゃんの体重で缶詰食を与えると結構な量を与えなくてはいけない。
あまり沢山食べるのは宜しくない状態だが、年齢も年齢なので
あまり低カロリーになり過ぎるのも、もしもの時に心配だ。
生食だと然程お腹に負担をかけない量で一日に必要な栄養素が摂れる。
しかも、栄養を含んだ水分もしっかり摂ることが出来る。
とっとと戻してしまいましょう。。。
これはこれで気に入っているのか???
食休みをするあ~ちゃんの基に甘えるマメ奴。
アルマの後を追って廊下をはしゃいで走るのが楽しそうなマメ奴も
ここ数日の変化に遠慮気味に見える。
マメコよ。。。神妙な顔はおブスに見えるぞ。。。
これが最後の缶詰ゴハン
お名残押しや~???
食後は白いふかふかタオルの上でリラックス~♪
信じる人(知っている人)だけが得られる本当のハナシ♪
動物達はいつでもワタシ達を導いてくれる。。。
アニマルコミュニケーションが出来る人と知り合えたのも
キミ達のおかげです。
ありがとう
ホントに良かったねえ~
さてさて、久しぶりの生食ゴハン。
ササミと作り置きの冷凍野菜をフードプロセッサーにかけると
出来上がったのは「青汁ササミミンチゴハン」
食べてくれるかなぁ~。。。流石にちょっと不安になった ![]()
あ~ちゃんが嬉しそうでワタシも嬉しい。。。
ゴハンを食べた後はベリーリフトやイヤーワークを行う。
ゲップをする様子も特になくてまたもや安心 ![]()
休憩後仕事に向う。
今日はワタシ一人なので心配だったのだが、あ~ちゃんはいつもの様に
ヒラリとボロボちゃんの後部座席に置いたクレートに飛び乗った ![]()
ポップアップ式のクレートを用意して処置中に恐怖の大魔王が
降臨しそうになったらクレートに移してもらうようお願いした。
特に問題もなく仕事も処置も進行。。。ホっ。。。
本犬の状態も安定しているのでバイバイ留置針♪
良かったね ママ 。。。
えぇ ホントに。。。
レントゲンでの診断も問題なく。。。
ついでに懸念していた関節も問題なく。。。
アジリティ復活の許可も頂きました ![]()
そして、本日購入したのがこのエリカラ
浮き輪ぢゃないよ~
ポンデライオンぢゃないよ~~
ストレス少なく抜糸まで過ごせるかな???
量は普通ですが、ゴハンの回数は増やしています。
お通じが心配なので、今日のお夜食はサツマイモとヨーグルトを
フープロにかけてお水を足して与えました。
浮き輪エリカラぢゃまですね
満足したのか???
鼾をかいて爆睡あ~ちゃん
zzzzzzzzzzzzzzzz
ヘソ天で爆睡 ![]()
傷口は大丈夫なんだろうか???
でも、痛くないってことだよね???
色んな事を自分に言い聞かせる。。。(-ω-;)
血液検査では肝臓の数値がよろしくない。。。
術後だし一部摘出したし仕方ないのは解っているがやっぱり心配 ![]()
何とはなくアンニュイな朝。。。
朝食はヨーグルトをトッピング
食後はラップを使ってベリーリフト
大分慣れたぞ!ノルマの点滴
二回目のゴハン
今日は仕事で動物病院に行くので、血液検査や点滴をして頂きましょうと
思っていた所にカオリンからのお迎え到着電話が鳴った。
あ~ちゃんスタスタと階段に向かいコチラを見ている。
まるで電話の内容が解っていたみたい ![]()
心配するワタシとカオリンの気持ちなどおかまいなしに
ドカドカとヒトの車のクレートに入り込んでご満悦であった ![]()
おでかけおでかけ♪
仕事中に必要な処置が済んでしまうのは何より助かる。
心配なのはあ~ちゃんの分離不安とケージ恐怖症である。
周囲に人がいても恐怖の大魔王に襲われると、あ~ちゃんは
パニック状態に陥ってしまう。
缶詰め入りコングウマウマ~
コングに夢中になっている間はまだ良いのだが、
食べている途中でも恐怖の大魔王は襲ってくる。
案の定、あ~ちゃんの怪しい様子が伝わってきたので、
カオリンに説得に行ってもらう。
様子を見に行くと休憩中の主治医が添い寝をしてくれていた。
狭くないですか???
血液検査も点滴もゴハンも済ませて帰宅。
カオリンが肝臓サポートのホメオパシーを持って来てくれたので
今日から早速使ってみます。
ありがとう
サバちゃんと二人であ~ちゃんを迎えに行く。
18時に病院に到着すると分離不安恐怖の大魔王があ~ちゃんに
襲い掛かっているらしき悲鳴にも似た鳴き声が聞こえる。
間一髪!
こんな状態で恐怖の大魔王に襲われたら生存確立が下がるだけだ。
点滴の機械を借りて、明朝の予約を取ってあ~ちゃんを車に乗せる。
今日は後部座席にサバちゃんが座り、カーゴに乗せたあ~ちゃんの
リードを持っていてもらったが、結構安定した様子で先ずは一安心。
あ~ちゃん帰宅 点滴開始
点滴は先端恐怖症にはチト辛い作業である。。。
試行錯誤して何とか装着 ![]()
点滴終了後はベッドでゆっくりおやすみなさい ![]()
エリカラザウルス寝にくそうですね。。。
大丈夫かな?
痛くないかな?
眠れないかな?
心配は尽きない。。。
それでも暫くすると寝息が聞こえてきて安心する ![]()
エリカラも留置針も忘れて?爆睡中
先日の競技会の映像を見ていたら、何となくあ~ちゃんの走り方が
気になったのでTタッチなぞをして先にお休み頂く。。。
暫くしてから寝室に入るとあ~ちゃんがエライ事になっていた
息が上がっている。。。何故今頃分離不安に???
チョット待って!②が出てる!!!
ひょっとして本格的に胃拡張発作来ちゃいましたか???
心配と不安でパニックになりそうな自分を落ち着かせ、
ウロウロとハァハァと苦しそうにするあ~ちゃんを抱きしめながら、
リリーさんとエリエリとサバを叩き起こし、主治医に電話をかける。
比較的近所で開業している獣医師が往診してくれるというので
その間、イヤースライドやリフトや諸々のTタッチを続ける。
いつもの発作の比較ではないほど腹部が膨れ上がる。
時折ガスが出るが、それでもすぐに膨らんでくる。
お願い助かって!
祈るような気持ちでTタッチを続ける。
獣医師が到着し処置を始める。
ガスは抜けるが出きらない。。。ひょっとして捻転してる???
ガスを抜いてもらうが抜けきらない。。。
免許を持っている全員がアルコールを摂取していたので、
ペットタクシーで獣医師と共に動物病院に行く。
病院到着 主治医も到着
これから手術です
午前三時手術開始。
「発作が起きて3時間なら助けてあげられる」と昔ある獣医に聞いた。
まだ3時間経っていない。
きっと大丈夫。
肝臓にアヤシイ部分も見つかったので病理に出すために摘出する。
捻転が起きないように留め、丁寧にガスを抜き縫合。
午前五時手術終了。
手術終了。。。沢山縫いました。。。(;ω;)
これで大丈夫か?と思いきや、結果はあまり宜しくないようで
50%の確立と言われる。
流石に眩暈が起こり足元がふらつく。
暫し入院。。。すぐ迎えに来るから待っててね。。。
本来ならば数日は入院するのだが、あ~ちゃんの分離不安を思うと
「はい。お願いします。」と簡単には言えない。
もしも最悪の事態があるなら家でいいぢゃないか。。。
覚悟を決めて獣医に相談すると
点滴を定期的にすること等を指示されて夕方には退院が許された。
中味は少ないんだよねぇ~。。。
マメコのレントゲンを見るといつも思ってしまう ![]()
マメ奴の健康診断の結果は血液検査もレントゲンも無問題♪
今年で推定7歳になるマメコが元気だという情報はとても嬉しい♪♪
明日からも安心して走れます ![]()
アジリティやドッグスポーツは私達人間が望んで始めること
パートナーである犬の健康管理と維持は私達の責任
スポーツをしている犬達は半年に一度
スポーツをしていない犬達と
家でのんびり過ごしている猫達も
7歳を越えたら半年に一度は健康診断
いつも良い結果ばかりではなくて
何か問題が見つかるかもしれないけれど
早期発見は何よりも治療の助けになると思う
今日も明日も明後日も。。。
毎日を大切に過ごしていこう

情報が正しければ今年で七歳になるらしいマメコはん
歯石が気になる今日この頃。。。
Drビリングハーストは麻酔のリスクよりも歯周病が原因になる
疾患の方が問題なので自分の家族は当然だがクライアントにも
勧めていると仰っていた
確かに人間もそうだと聞く。。。
とっとと取らなくちゃ~っ ![]()
アジラーのたしなみとして半年毎に撮る肩肘背中腰膝のレントゲンもそろそろだ。。。
アジリティ等のドッグスポーツは保護者である私達の趣味で
やっていることだと思う
いくら素晴らしい血統の作業犬だとかなんとか言ってみたって
犬が自分から私達に「あのぉ~ワタシとアジリティやりませんか?」
なんて訪ねてくるコトはない。。。
しかもマメコはマメラニアン(意味不明)
とっとと撮らなくちゃ~っっ ![]()
ワタシ的にはマメコは鼻が短い犬種なのでなんとなく
麻酔が不安だったが気になっていた色々な事を思い切ってお願いした
結果。。。
マメコの歯はピカピカ
欠けていた部位も研磨してもらった
レントゲンも無問題
安心して走れます~
マイクロチップも入れた
これでいつでもアメリカに行けるというものだ。。。(^ω^;
はぅ~~~っ ![]()
マメコにはチト辛い一日だったかもしれないがまずは一安心
今年も元気で楽しく過ごそう![]()

久しぶりに体重計に乗ったらエライことになっていた (@ω@;)
ひょっとして?と思って計るとゾイさんも体重増加。。。
あ〜ちゃんの体重増加はポニョ摘出手術時に判明していた (-ω-)
これからの季節は益々体重増加が危ぶまれる時期である
ヤバイ。。。
今のウチにみんなで減量だぁ〜
だが食べる量を減らすのはワタシも犬達もきっと否絶対辛い。。。
それなら運動量を増やすしかないぢゃない!
。。。と言う訳で散歩の時間と距離を延ばすことに決定
目標は散歩だけで8000歩である
初日の今日は強風。。。
駒沢公園では色んなモノが飛んでます(-ω-;)
主治医到着カーミングシグナル???
ねんねゴロンでパチパチパッチン開始 ![]()
ちょっと覗いてえぇ??? 。。。コジャマコ野次犬
ペリペリペリ 脇の上のポニョの傷跡は大きい。。。
それにしても100円ショップのハサミと毛抜きで抜糸なんて。。。
おぼえてろぉ~~っ ![]()
そうやでえぇ~~ ![]()
ご褒美のリンゴとっととおよこしなさいっ ![]()
ワラワには関係ないぞ。。。 部屋の隅で地蔵になっていたゾイ姫 ![]()
うにまいす星人さんが「抜糸祝い
」に犬のパン屋さんのパンを下さいました
うにまいす星人さん ありがとうございます~~っ
ウマウマウマウマです くぅ~っ (>ω<)
あ~ちゃんの腫瘍は良性で問題なし!とのことでした
結果を聞いたときは正直言って腰が抜けました (^ω^;)
メールや電話を下さった皆様 ご心配おかけしました
あ~ちゃん元気です![]()
ありがとうございました m(__)m
一ヶ月も夏の盛りにギブスを巻いていたので色が白く戻っていた ![]()
筋肉はやっぱり落ちた
まだ腫れているので関節を曲げるとちょっと痛い
一番驚いたのが毛深くなっていたこと?
毛の量が増えたのではなくて何だか毛根から元気に生えているのだ
骨折経験者のうにまいすさんに聞いてはいたけれど
実際そうなっていると何で???という感じである ![]()
副木で支えているだけなのでそんなに守られてはいないが動きはスムーズ
アンタも大変だったわねぇ~。。。 zoe
。。。。。ありがとうございます (-ω-;) kimmy
リハビリがてらこんなことだって出来ちゃう♪
ちゃんとTタッチしてくださいよ alma
スミマセン。。。(-ω-;) kimmy
骨折から一ヶ月が経過。。。
やっとギブスとバイバイなのである
ギブスカッター登場
先生は音がうるさいことをしきりと気にするがワタシは当たったら痛そうで
そっちのほうが気になる。。。
先生は皮膚が回転の際に生じる熱で熱く感じることも気にしていたが
ワタシはやっぱり皮膚に当たったら痛いだろうなぁ~とちょっと心配だった
だが先生は布が一枚間にあるから大丈夫だと言う。。。本当か???
うそっ!
イテテテテっ ![]()
当たってますってば! 痛いですってばっっ!!
メリメリと剥がします
ぎゃ~っ バッチイっっっ ![]()
看護師さんがバケツにお湯を溜めてくれて久々の沐浴 はぅ~~っ ![]()
強く擦らないよう指示をされてガーゼを使って洗う
噂には聞いていたが相当凄かったのであった ![]()
まだ腫れていて痛みもあるがレントゲン診断では問題なし ![]()
副木をあてられキツメに包帯が巻かれた
一週間後にはこれも取れるらしいがガードされていない患部に不安が増した
だってワタシは肉体労働者。。。
重たいものは持っちゃいけない 強い負荷はかけちゃいけないって
どうやって仕事するのさ。。。![]()

調子良さそうと思ってたら黄疸?!
マッキーとの密談?を盗み聞き??そして勘違い???
ニコニコ&ワクワクでマッキー車を待ってるおゾイ
病院に連れて行ってもらうだけなんだけど。。。って言えない (-ω-;)

甘たれなゾイ姫さまである
リリーさんは元気になった時を心配している
確かにそれはそうかもしれないが。。。(^ω^;)
今はそんなことは別にどうでもイイと思ってしまう
行動上の問題を起こすくらい元気になってくれたらありがたいこってす♪

ワタシが用事で席を離れるとおゾイも慌てて立ち上がろうとする
今の状態で椅子から落ちたらエライことになりかねないので注意が必要
よ〜く話してゾイが納得してから席を立つと待っていてくれる
これにTタッチを加えると効果はより高くなる (^ω^)

コイルドパイソンやらチンパンジーやらなにやらかにやら
Tタッチをしたら身体が全体的に温まってきた
犬用トイレに連れて行くと①が出来た (^ω^)v
ご褒美のササミを幾つか食べてちょっとご機嫌?

留置針が気になるとか言い出した
大きなてんかん発作も出なさそうなので動かない左手に頑張ってもらって
Tタッチをしながらバイバイ留置針
ゾイはもともとこういうことが苦手らしいので痛い思いはさせたくない
任務の遂行は結構大変 (>ω<;)
コットンで止血して一安心
少し落ち着くかな?

ゾイが三階のベランダから落ちてしまった
大慌てで電話を掛け捲り
大騒ぎで病院に連れて行った
奇跡的にも外傷は右頬の骨折のみで内蔵にも問題はない
心配なのは眼振がとまらないこと
脳に障害が出ていないことを祈るだけだ

晩ゴハンを食べていたら今日お世話になった医師から電話が入った
腫れは大丈夫ですか?
酷くなるとギブスで圧迫されて手がうっ血してしまうかもしれない
万が一そうなったらいつでも構わないから携帯に連絡して欲しい
伝え忘れて申し訳なかったと携帯の番号を知らせて下さった
ヘルニア発覚の際に掛かった医者の対応と態度の悪さに閉口していたので
本当に驚いた(@ω@)
エリエリが調べて「ひまわり」で調べてくれた病院に行ったのだが
真面目なお医者さんで良かった
人医者不信をちょっと考え直そうと思った (^ω^;
練習場で患部が震えていたので流石に驚いてイヤーワークをしたり
色んな部位にTタッチをしていたからか幸いにも腫れは酷くなっていない
ギブスの上からTタッチ実行中

骨折。。。
全治1ヶ月。。。
初めての骨折である
ギブスとか三角布を着けてもらった
結構イタイものなのね。。。
でも医師からは痛みは今日が一番だろうと言われたし
普通だったら複雑骨折になりそうなコケ方だったそうだ
もしもそうだったら手術だったわけで。。。
改めて考えてみると無茶苦茶ラッキーだったんぢゃないだろうか???
骨折したのがマメコぢゃなくて良かった
骨折したのが足ぢゃなくて良かった
骨折したのが利き腕ぢゃなくて良かった
ギブスだけで治る骨折で良かった
唯一悔やまれるのは。。。
今日の発泡麦ジュース禁止令を出されたコトだけだな。。。 (-ω-;)

数日前から鳩尾あたりにヘンな痛みと不快感があったので病院に行ってみたら…
帯状疱疹と診断されましたヽ(・ω・;)ノ
睡眠不足は痛みのもと
昔だったら入院して点滴で治療する病気なので
出来る限り安静にしなさいと医者に散々脅される
人に聞くほどにはあんまり痛くないのだけど診断されたら痛くなってきたかも (笑)
それでも痛みが少ないのはワタシの免疫が勝っているそうで…
頑張れ頑張れワタシの免疫!なのである
免疫力upの為にはストレスの緩和も必要というコトで
いつものカフェでリラックスteaなぞをオーダーしてみた (-ω-)
今更遅いか… (笑)

土曜日に二回吐いて…
日曜日の朝から何となく食欲不振…
元気だけど何かちょっとヘンな雰囲気がする
あ〜ちゃんは今年で11歳になるフラットコーテッドレトリーバー
何が起きても不思議ではない
覚悟は常に決めているがやっぱり不安だし怖い…
無茶苦茶ネガティブな気分で病院に連れて行った
結果はエコー検査も血液検査も今のところ問題なし
今のところと言うのはあと一つの検査結果が明日解るから
便が何故か若干大腸炎気味とのことで下痢止めを処方される
ついでにフィラリア予防薬とフロントラインも貰う
100%の保証なんて勿論ないけれどそれでも今日は大丈夫
あ〜良かった
アジ練帰りに街道沿いのJAなぞに寄ってみた
マッキーとワタシ大興奮!
本日のお買い物ツアー開始!!
ゴングがアタマのどこかで鳴ってしまった。。。![]()

時計回りに大豆 ゆずの種 古代三姉妹 ウコン
「大豆」は今のワタシ達には欠かせないものである
「ゆずの種」は焼酎に浸けて化粧水を作る
簡単に作れる割に効果が高い一品が生まれる。。。
ヒジやカカトの乾燥にとっても効くのである~(^ω^)v
「古代三姉妹」はネーミングにヤられて購入(笑)
黒米と赤米とみどり米で三姉妹。。。みどり米は初体験
「乾燥ウコン」もこれまた焼酎に浸ける
コレは塗らずに飲むのである 勿論肝臓の為である ![]()
その他野菜や豆腐etcetcを買い捲ってゴキゲンなワタシ達は
その後再び街道沿いのショッピングセンターなぞでスニーカーやサンダルや
Gパンを買ったりして散々懲らしめられまくってしまったワタシたちであった (^ω^;)
我が家では七歳以上の犬猫とアジリティ等のスポーツをしている犬は
年二回健康診断を受けている
おゾイは今年で多分12歳(もしかしたら13歳?もしかしたらそれ以上???)になるが
獣医師からは関節も血液も内臓も、もーまんたいっと言われて ホッ (^^)v
おゾイ側面
関節なぞは「いったい幾つまで生きるつもりなんでしょうかねぇ~」と
言わせる程の美しさ?
元気なおゾイに感謝感謝である![]()
![]()
あ~ちゃんは今年で11歳
ワタシの思いつきだかエゴだかで5歳くらいからアジリティだのに
付き合わされて迷惑だっただろうなぁ~と反省することしきりだが
それも今年でお仕舞。。。 6月の滋賀で引退するのだ
10歳を超えたレトリーバー(しかもフラットコーテッド)がこの歳まで現役で
走ってくれて、時折表彰台に上れたことは奇跡だと思う
あ~ちゃんと様々な運命にひたすら感謝なのである![]()
引退したらシニアクラスでユルユル今以上に楽しんで走ってもらって、
あとは彼女の好きなフリースタイルやら何やらを楽しんでもらおうと思っているが
リタイヤ後を現役時代より楽しんでもらうためにはやっぱり健康管理必須
「犬の元気はアテにならない」 からね。。。
あ~ちゃん股関節
もともと健康な股関節と膝に恵まれたあ~ちゃんであったが、
それでも彼女はレトリーバー
小さいけれど?大型犬なのである
大型犬がスポーツをする際のリスクは多い(勿論、小型犬にもリスクはある)
犬と一緒に何かをする! なんてのは大抵が人間のエゴで始まったり続いたり
しているものなのだから我々ドッグスポーツファンシャーはそれらにまつわる
全てのことにおいて責任を取るべきだと思う
少々乱暴な書き方で恐縮だが、その物事を誰が始めようと思ったのか
ということを思い出せば答えは明らかだ。。。
定期的に健康診断を行うことはパフォーマンスの向上にも繋がる
自分のパートナーの健康状態を中身?(レントゲン等)と共に把握していれば
ドッグスポーツを良く知る人ならば無理をさせない効果的なトレーニングを
考えて実行するだろう
保護者として大切なパートナーの健康を守り、より良いパフォーマンスを
目指し挑むのがドッグスポーツにハマった者にとっての愉しみだと思う
今回の健康診断では我が家の犬達は無問題であった
これで暫くの間は安心して練習が続けられる 頑張ろうね~ ![]()
戦いすんで日は暮れて。。。
帰宅後すぐにビールが飲みたいところだが、犬達は一日中外にいて
ホコリでバブバフだったので玄関から風呂場へ抱えて運んだ。
あ~ちゃんの手足?を洗ってサクサク拭いて次はマメコ。
とっととキレイにして早くビールを飲むのだ。祝杯だ~
。
マメコの小さな手足を純石鹸で洗ってぬるま湯で濯ぐ。
毛が濡れてしまうがよく拭いてブラッシングをすれば然程問題は無い。
おててを拭きましょ♪ 次はアンヨね~♪
馬鹿丸出しでマメコの足をタオルで包むと ヒャァァァァァァっと
甲高い声を上げた
。
なになに?何事???
そんなに力は入れていないのになぁ? そう思いながら右足を恐る恐る触る。
なんだなんだ?なんかヘンだ。。。
触る角度でまたもや悲鳴を上げる。
色々な角度で触ってみるが解らない。ひょっとして折れているのかな?
素人が触っていても原因は解らなさそう。。。
普通にしている分には悲鳴も痛がる様子も見えないので、翌日動物病院に
連れて行くことにした。
触診の結果、爪が折れている折れている事が分かった。
レントゲンでは根元から折れている様子。
痛かったよね。気づいてあげられなくてごめんね
。
ひたすらマメコに謝る。
・・・でも何でオビで右足の小指?の爪が根元から折れるんだろう?![]()
ま、そんなところがマメコらしいといえばらしいのだが。。。
処置の方法を獣医師と相談する。
出来るだけ早く回復出来る方法がワタシの希望。
手術で中の折れている部分もきれいにしてもらおうか???
どうせ麻酔をかけるなら歯石もたまっているし、マイクロチップも入れてもらいたい。
そしたら入院かなぁ?まぁそれも仕方ないよね。。。
さっきマメコに謝っていたワタシの頭には色々な野望?がグルグルしていた
。
相談の結果、鎮痛剤を打って様子を見る。
それで痛がらなかったら折れている部位から爪を切る。
もしも鎮痛剤では効かなければ鎮静剤を使って落ち着いた所で爪を切る。
という事になった。
そういうことなら出来れば鎮痛剤ですませたい。
だって早く帰れるもん♪。
イヤイヤ冗談だよ。冗談。
そんな事を考えながらマメコにTタッチ。
頭のどこかでは第一パターンで進行することを祈っていた。(しつこい)
当然だがそんな酷い人間の思いは誰に通じるわけもなく結局鎮静剤を
使うことになった。(反省)
獣医師はマメコがフラっと眠って意識が飛んだところで?バチっと切った。
アシスタントの女性獣医師が意識の朦朧とするマメコを優しく抱えながら
レントゲンと切られた爪をじ~っくり見比べていた。
レントゲンと
切られた爪
その部位はバッチリあっていたそうでホッ(笑)。
病院が込み合ってきたのでマメコがしっかりと目覚めるのを待合室で
Tタッチなぞしながら待つ。
ワタシの腕の中でもたれ掛るようにして気持ち良さそうに眠る姿に周囲の人は
「気持ち良さそうねぇ~」と笑っていた
。
患部を化膿させなければアジリティの練習もOKの許可をもらったが、
練習したら何となく痛めてしまいそうな予感がしたので(だってマメコだし)
ちょっとお休みすることにした。
何が原因かは解らないが、きっとものすごく痛かったと思うが、
この程度の怪我で良かったと思った。
心配していた膝でなくて良かった。
こういうところが以外と悪運強いのかもしれない。マメコだし。。。![]()
レトリバー好き故ハマッた犬の股関節形成不全ヲタ。。。
アジ好き?故ハマった犬の関節ヲタ。。。
今は愛する家族(人も犬も)や友人(人も犬も)達が健康で過ごせることが
楽しみな、、、ただの健康ヲタの口うるさいオバチャンと化しているワタシだが、
コレを観て驚いた。
どんな病気でもド~ンっと来い! なのだろうか???
痛みや金銭的なリスク等も少なく、より健康的な生活を送れるのは我々保護者に
とって本当に幸せなことだ。
共に暮らす家族が受け継いでしまった遺伝疾患は辛い事実であり、
そしてそれは時折我々に別の痛みを与える。
ワタシの大切な家族だったケイトは遺伝疾患による膝蓋骨内方脱臼で、
彼女の犬生の大半は足の不自由さを常に伴うものだったが本犬はそんなことは
全く気にしていない様子で明るくていつも周囲を幸せにしてくれる素晴らしい犬だった。
彼女が若かった頃、当時の彼女は日本では珍しい犬種で誰も彼女の足に
起きている問題を見つけることが出来なかった。
四肢は地面についているもののバランス悪く歩く彼女のことを、
当時のワタシの知り合い達はどんな知識と思いつきがあったのか知らないが、
色々なことを言っていた。
今思い出しても頭に来るような解せない腹立たしいコトを散々言われたが、
そんなコトでワタシが腹を立てるのはケイトに対して失礼だろうと思い、
彼女の素晴らしさと深い愛を知っているワタシは何も聞かなかった様にしていた。
だが、当時は口さがない人の言葉で本当に嫌な思いをした。というのが本音だ。
当時、このセラピーがあったなら。。。
ワタシ達はどれだけ幸せだっただろう。
ケイトもそう思うか? そうではないか???
きっと大らかな彼女のことだから、「だから何?」と笑って言うかもしれない。
だけど小さな、つまらない人間のワタシはどれだけ助かっただろう。
あぁ~、情けないねぇ~~。。。
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昨日、麻酔をかけて手術をしたとは思えないくらいにおゾイさんは元気である。
保護者的には昨日が最期の日と思っていた位だから?本当に本当嬉しい。
主治医の事は信頼しているが、しつこいようだが十歳を超えた犬だ。
心配するのは普通の事だ。
スッキリ綺麗になりました。歯石もキレイに取ってもらいました。
生食提唱者であるDrビリング・ハーストによると、どんな高齢犬であっても
歯石がついた状態にさせるより、定期的に歯石を取る方が断然良いと言う。
当然、歯石取りには麻酔は付き物で、高齢犬の保護者はつい躊躇してしまうが
それでも、歯石がついた状態よりも麻酔をかけてでもそれらを取り除く方が
より健康に良いと言う。
人間でも、朝起きたばかりの口の中は○ンコ並みの雑菌が繁殖しているから
健康維持の為には朝一番にやるべき事は口を濯ぐ事だという医師もいるのだから
ビリング・ハースト氏の意見は確かに納得できる。。。
っちゅーワケで。。。
前回、知り合いの病院で道具がなくて・・・保護者的に我慢した部分も今回で解消。
虫歯も抜いて、おゾイさんの歯は我が家で一番のピッカピカになりました(^^)v。
ワタシ達も見習いましょうね。。。< My Dear オット殿
ほ~ら コンナにピカピカ♪
やめんか!こらぁ~っ!!!!
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ずっと気になっていたおゾイの口の出来物?の手術の日が来た。
こんなのが出来ちゃっていました。。。
きっと自分の口に出来ていたら不快だと思う。ごめんね。おゾイ。。。
とっても元気だし。体調も良いし、大丈夫だとは思っている。
だが、手術なので当然麻酔をかけるワケだし、もしも取った部位がぢつは
とっても悪いモノだったらどうしよう。。。
勿論、そんなコトはないということはとっくに解っていたのだが、
それでもとってもとってもやっぱり心配で。。。
「嗚呼、おゾイとのアジは昨日が最後だったんだ」とか
「もっともっと好き勝手にさせてやれば良かった」とか
「好きなモンをもっと好きなだけ食べさせてやれば良かった」とか
「骨付き生肉とかバリバリ食べているから手術は必要ないんぢゃないか?」とか
散々色んな事を言って担当医をとってもイヤな気分にさせた最低な保護者であるワタシ。
だから、担当医に「とっとと預けて、帰って待ってろ!」と言われてしまった(大嘘)。
オイこら!コイツの言うこと聞くんかぁ?コラ待てや! 置いて行くなや!オラっ!!!
ちよっと口の悪いおゾイ(保護者?)
病院から家は近いし、病院は年の瀬か何だかいつもより混み合っていたので
あ~ちゃんと家に戻る。
マメコは病院の近くに年末最後の洗濯(シャンプー&トリミング)の予約をしていた。
掃除をしたり片付けたり、あ~ちゃんと散歩に行ったり、買い物に入っていたら
あっという間にマメコのお迎え時間になってしまった。
慌てて支度をしていると、病院からもおゾイのお迎え許可?の電話が入った。
アワアワ出かけてバタバタpick up
本当に手術が終わった犬かなぁ???と思う位におゾイは元気。
もしものまさかに苦しんだこともあるワタシはホっとして軽く涙した。
マメコはフカフカのフワフワになっていたが、何だか目が怪しい。
置いて行かれる系の物事が起きると吠える云々の問題は今は出ていないようだが、
目がアブナくなってちょっと心配になる。
今日はレスキューと幾つかのレメディを使おう。
ちょっと落ち着きますた。お正月飾り?が可愛いやろ???
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